エッセイ

雨の日が嫌いじゃなくなった理由

若い頃は雨の日が嫌いでした。

それが歳を重ねて50代になった頃から少しずつ嫌いではなくなってきました。

その理由は・・・


雨の日の過ごし方

夏の暑さも落ち着いてきて、窓を開けて過ごせる日が増えてきましたね。

窓を開けると、猫たちは一日中外を眺めて過ごしています。

猫たちが並んで庭を見ている姿・・・癒ししかないです。

 

雨の日が嫌いじゃなくなった理由は【猫たちの存在】

若い頃は、とにかく雨の日が憂鬱で苦手でした。

ところが50代になってからというもの、雨の日がそこまで憂鬱ではなく嫌いでなくなった理由が愛猫たちの存在でした。

猫たちとのんびり過ごすことで、長年嫌いだったことまでも変わりました。

人の価値観や考え方は時とともに変化しますよね。

周りの環境の変化や人やペットとの出会い、年齢もしかりです。

今の現状に不満があったとしても

年齢を重ねたり、出会いなどで、嫌いだった天気でさえも幸せだと思えるようになることもあります。

歳を重ねることへの喜びを見つけられると、50代からも毎日楽しく過ごすことができるのではないでしょうか。

「I like to spend time at home with my cats on rainy days!!」

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Rania.K
Rania.K
毎日を楽しむ方法を発信しています。楽しみ方のヒント、女性のライフスタイル、フリーランスな働き方、海外移住計画のこともブログに書いています。フリーランサー14年目*親子でオタクな趣味ブロガー
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